二宮和也の主演映画2022『TANGタング』でポンコツ役?インタビュー内容!

 

2022年に公開される映画『TANGタング』で嵐の二宮和也さんが主演を務めることが分かりました!

なんと二宮和也さんは、この映画でポンコツ役を務めるそうです!

一体どんな内容なのか気になります!

また、二宮和也さんのインタビュー内容も公開されたのでご紹介していきたいと思います。

 

この記事で分かる内容はこちら。

・二宮和也の主演映画2022『TANGタング』でポンコツ役?

・二宮和也の主演映画2022『TANGタング』の初回インタビュー内容は?

・ネットの反応は?

二宮和也主演映画2022年公開の『TANGタング』でポンコツ役?

嵐の二宮和也さん主演の2022年公開の映画『TANGタング』の情報が公開されました!

今年から製作に入り、映画の公開予定は2022年です!

今回の映画『TANGタング』で二宮和也さんは、なんと、ポンコツの春日井健役を務めるそうです!

映画『TANGタング』の作品内容

二宮和也さん主演の2022年公開の映画『TANGタング』の作品内容は以下の通り。

 

嵐の活動休止以降、初めての主演映画となる『TANGタング』。

イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」をアレンジし、無職のダメ男・春日井健と記憶をなくした不良品ロボット・タングの冒険を描きます。

ゲーム三昧で妻に捨てられた健役を二宮和也さんが演じ、「STAND BY ME ドラえもん」などで知られるVFXプロダクション・白組がタングに命を吹き込みます。

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の三木孝浩が監督を務め、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の金子ありささんが脚本を手掛けます!

 

二宮和也主演映画2022年公開『TANGタング』の初回インタビュー内容は?

二宮和也さんの主演映画2022年公開『TANGタング』の初回インタビューコメントはこちら。

二宮和也さんコメント

タングというロボットを通じて、ダメ人間が社会と向き合う。
一見、特殊な形に見えますが、普遍的な友情物語だと思っています。
引き続き、世の中が大変な状況下ではありますが、無事に撮影が終わり、ホッとしています。
個人的には監督の演出に応えられる様に必死についていった印象的な作品となりました。
公開を楽しみに待っていただけたら嬉しいです。

 

二宮和也さん主演の2022年映画インタビュー動画はニュース番組でも公開されていました!

二宮和也さんは、三木監督についてもインタビューされていました!

それから、それから、

お気づきのファンの方も多いと思いますが、二宮和也さんの指にはキラリと光るものが。

なんだか新鮮ですね。

三木監督のインタビュー

三木監督のインタビューも公開されていましたのでご紹介します!

 

三木監督のインタビューは以下の通り。

10万馬力があるわけでもなく4次元ポケットを持っているわけでもない何にもできないポンコツロボットのタング。

でもそんなタングだからこそ、その眼差しから見える人間の世界の滑稽さ愛おしさを、二宮和也くん演じる同じく何にもできないダメ男・健との旅の中で感じられる様な作品にしたい。

昨今の邦画では類を見ない実写とCGキャラクターの融合した世界は、とてもチャレンジングな企画であり、新たな可能性を感じる作品でもあります。

他者への不寛容が肥大しつつある今だからこそこの荒唐無稽で大胆な物語が、どこかおおらかで他者そして自分自身を受け入れる勇気をちょっとだけ与えてくれるような映画になってくれればと願っています。

健とタングの珍道中、ぜひお楽しみに!

どんな映画に仕上がるのかこれからとても楽しみですね!

ネットの反応は?

二宮和也さん主演の2022年公開映画の報告にファンは喜んでいました!

映画の原作を読んでいる方がいたり、

「雑誌を集めないと!」と今後を楽しみにしていたり、

二宮和也さん主演映画映画の報告の新聞を見つけている方もいました!

二宮和也さん主演映画は、ドラえもんの映画「STAND BY ME ドラえもん」の経験がある三木監督と知って嬉しそうでした!

2022年に公開される二宮和也さん主演映画『TANGタング』の公開がこれから待ち遠しいですね!

まとめ

今回は、「二宮和也の主演映画2022『TANGタング』でポンコツ役?インタビュー内容!」と題して、

嵐の二宮和也さんが主演を務める2022年公開予定の映画『TANGタング』で分かっている内容とインタビュー内容について調べてまとめてみました!

ゲーム三昧で妻に捨てられた

映画のビジュアルはまだ公開されていないので、今後の発表が楽しみですね!

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。