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絵本作家のぶみの評判・評価がヤバい!元総長で逮捕歴が33回も!

 

絵本『ママがおばけになっちゃった』『ママのスマホになりたい』やNHK「おかあさんといっしょ」で流れる歌『あたしおかあさんだから』の歌詞で知られる絵本作家のぶみさん。

この度、「東京オリンピック・パラリンピック2020」の文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加するということで、かなり炎上し批判が殺到しています。

しかも、絵本作家のぶみさんの評判・評価もヤバくて、過去に暴走族の総長をしていたり、逮捕歴が33回もあるそうなので、調べてまとめてみました。

 

この記事で分かる内容はこちら。

・絵本作家のぶみの評判・評価は?

・絵本作家のぶみは元総長で逮捕歴が33回もある?

それでは、さっそく本題に入っていきましょう!

絵本作家のぶみの評判・評価はヤバい?

絵本作家のぶみさんの評判・評価はヤバいです。

絵本作家のぶみさんの評判と評価は悪く、良いものが見つかりません。

今までに炎上している内容も含めて悪い評判を挙げてみました。

・のぶみさんは「炎上で絵本の出版がなくなった」と言っているが、近年も続々出版中。

 

・絵本『ママがおばけになっちゃった』は絵本の内容が衝撃的なので子供がトラウマになってしまい、子供に読ませたくない絵本として批判が殺到。

 

・45周年にハローキティの本を出版するも、本来のキティからかけ離れたキティの性格と絵本の内容に批判が来て炎上したので3部作の予定がなくなってしまった。

『まけずぎらいキティ』(C)のぶみ/講談社(C)1976, 2019 SANRIO CO.,LTD

(引用元:女子SPA

 

・2018年にのぶみさんが作詞を担当した「あたし、おかあさんだから」は、ワンオペ育児をあまりにも美化しすぎているとして大炎上

 

・数々の絵本をパクリ疑惑!画像上は『ガタンゴトン』に見える!

画像

 

・インスタで公開した育児デマの数々!

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とても不安になるような内容ですね。

 

ネットでは、絵本作家のぶみさんについて批判が殺到していました。

絵本作家のぶみさんは自身のインスタグラムの中で、

「人は病気、障害、親の離婚、虐待されることも自分で選んで生まれてくるという思想。」を展開していて、その思想に批判が上がっていました。

福島の復興のために集めたお金の収支報告がまだだという批判も上がっていました。

絵本作家のぶみさんの評判・評価は悪いものばかりでいい物は見つかりませんでした。

数々の疑惑も挙がっているので、これを機に解決して欲しいですね。

今後も絵本作家のぶみさんに注視していきたいと思います。

絵本作家のぶみは元暴走族の総長!

絵本作家のぶみさんは、元暴走族で総長をしていました。

絵本作家のぶみさんは幼少期にいじめに遭ったり、2度自殺未遂を起こしたそうです。

そんなのぶみさんは、高校時代に暴走族の総長になったそう。

 

過去に報じられた記事に書いてありました。

1978年生まれ、現在40歳ののぶみさん。幼少期にいじめに遭い、二度にわたる自殺未遂を起こし、その後、高校生になると不良グループの総長になり、卒業後、専門学校で現在の奥さんのために絵本を描き始めたのが絵本作家になるきっかけだと語っています。

引用元:女子SPA

不良グループの総長だったというのは本当だったようですね。

しかも、のぶみさんが絵本作家になったきっかけが現在の奥さん(妻・嫁)のためだそうです。

 

一方で絵本作家のぶみさんが総長をしていた時に所属していたとされる「池袋連合」は存在しない可能性もあるとネットでは噂されていました。

しかし、普段から評判の悪いのぶみさんは、話を盛っているのでは?と疑ている方もいました。

絵本作家のぶみはで逮捕歴が33回もある!

絵本作家のぶみさんは、逮捕歴が33回くらいあります!

1年に33回も逮捕されているので週1で逮捕されている計算になります!

まとめ

今回は、「絵本作家のぶみの評判・評価がヤバい!元総長で逮捕歴が33回も!」と題して、

オリンピックの文化部門に参加すると発表され、批判が殺到して炎上している絵本作家のぶみさんについて調べてまとめてみました。

絵本作家のぶみさんは、2018年頃からの炎上や批判が今回も出てきました。

今回は世界が注目するオリンピックということもあり、数々の疑惑や批判がより炎上しそうですね。

普段から評判や評価が悪い上に、元総長で逮捕歴が33回もある絵本作家のぶみさんはオリンピックにふさわしくないと考える方も多いようです。

今後の動向に注視していきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

それでは、また!