人物

テレ朝女性社員は誰か名前や顔画像を調査!カラオケ店はパセラ渋谷と判明?

 

テレビ朝日の社員6人と外部スタッフの4人の合計10人が東京オリンピックの打ち上げとして宴会の席で飲酒し、その後、深夜にカラオケに行き女性写真が2階から転落して骨折したと話題になってます。

しかもテレビ朝日の女性社員がカラオケから一人で帰宅しようとした時間が朝4時で、しかも表向きの営業時間が夜8時までだったことからカラオケ店も闇営業ではないのかと問題に上がってきています。

そこで、カラオケ店の2階から転落し骨折したテレビ朝日の女性社員は誰なのか気になるので、名前や顔画像について調べてまとめてみました。

また、ネット上では「カラオケ店は渋谷のパセラでは?」と噂されていたので調べてまとめてみました。

 

今回調べた内容はこちら。

・テレ朝女性社員は誰?

・テレ朝女性社員の名前や顔画像を調査!

・テレ朝の女性社員が2階から転落したカラオケ店は「パセラリゾーツ渋谷」?

それでは、さっそく本題に入っていきましょう!

テレ朝女性社員は誰?

打ち上げのカラオケ店の2階から降りようとして転落して骨折してしまった女性社員は誰か気になりますので、調べてみたところ、テレ朝スポーツ局の女性社員であることがわかりました。

テレビ朝日の女性社員は、飲酒を伴う宴会後カラオケ店に行きました。

その後朝4時頃、帰宅しようとしようとしましたが、カラオケ店の1階が施錠されていたので、2階から看板をつたって降りようとしたところ転落して骨折してしまいました。

例えて言うとしたら、テレビ朝日の女性社員は、酔った状態でクライミングのようなことをしたようです。

 

テレビ朝日側は女性社員の緊急搬送事案について、8月10日にコメントを発表しました。

画像

画像引用元:テレビ朝日

 

テレ朝女性社員の名前や顔画像を調査!

テレビ朝日の女性社員が誰か気になるところですが、現在のところ、名前や顔画像は公表されていませんでした。

打ち上げから一人先に帰ろうとしたテレ朝女性社員がカラオケ店の2階から転落した理由が『1階が施錠されていたから2階の窓から看板つたって降りようとして…』ということでクライミングのようなことをしようとしていたのでしょうか?

とっても危険なのでお酒に酔っていたのでしょうか?

家族がいてどうしてもあさ4時に自らの危険を冒してまで家に帰らないといけない事情があったのでしょうか?

しかし、カラオケ店の1階が施錠されていたから2階の窓から看板つたって降りようとしたとはとても危険ですね。

別の報道によると、テレ朝の女性社員は「非常階段にいた」とも言われています。

なぜ非常階段にいたのかも気になりますが、なぜ非常階段に行かないといけない状況であったのか、カラオケ店の営業も問題があるようです。

一部ではカラオケ店が20時までの時短営業しておらず、闇営業をしていると思われるような印象を受けます。

現在のところ、テレビ朝日の女性社員について顔画像や名前が公開されていないので、わかり次第追記していきたいと思います。

テレ朝の女性社員が2階から転落したカラオケ店は「パセラリゾーツ渋谷」?

テレビ朝日の女性社員が2階から転落したカラオケ店は「パセラリゾーツ渋谷」の可能性が高いです。

女性社員はカラオケ店について「渋谷区のカラオケ店の窓から転落した」と発言していると報道されています。

そのパセラリゾーツ渋谷店の画像がこちら。

パセラリゾーツ渋谷店は表向きの営業時間は20時で、しかも酒類の提供は停止していました。

なので、早朝の出入りを通行者に見られるとまずいと思っていた可能性が高いのでカラオケ店の1階が閉まっていたと推測できます。

 

現在パセラ渋谷は営業停止中だそうです。

今後パセラリゾーツ渋谷店側のコメントが出次第追記していきたいと思います。

まとめ

今回は、「テレ朝女性社員は誰か名前や顔画像を調査!カラオケ店はパセラ渋谷と判明?」と題して、

テレビ朝日の社員が東京五輪の打ち上げとして飲酒を伴う宴会とカラオケに行き、女性社員がカラオケの2階から転落してしまったことについて調べてまとめてみました。

テレビ朝日の女性社員が誰か気になるところですが、現在のところ、名前や顔画像は公表されていませんでしたね。

わかり次第追記していこうと思います。

また、テレ朝の社員が打ち上げを行ったカラオケ店は、ネット上で「パセラ渋谷」という噂が上がっていました。

パセラリゾーツ渋谷店については、現在営業を中止していますし、多くの人が噂しているということで、テレビ朝日の社員が行ったカラオケ店の可能性が高いですね。

しかもパセラリゾーツ渋谷店は、時短営業しているはずなのに闇営業していたということで、今後の経営状態も気になるところです。

それでは、最期まで読んでいただきありがとうございました。